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FTECの使命
| Workshop Concept
FTECコーポレーションは、自動車整備の専門工場です。正しい手法で自動車の素質を引き出すことが、FTECコーポレーションの使命です。
車格や年式、生産国を問わず、かけがえのない一台を快適な状態に整備して、道路を通行する人々の安全に寄与したいと願っています。
あなたが自分のクルマに施された整備の内容を詳しく知りたいと望むなら、写真や動画を用いてわかりやすく説明します。レストアやカスタムの構想をお持ちなら、各領域に精通した自動車整備士が実現を支援します。
FTECコーポレーションの所在地は、埼玉県狭山市です。具体的なご相談のために、お問い合わせフォームをご利用ください。


事業内容
| Our job

01.車検整備
継続検査 構造等変更検査
道路運送車両法の定める、自動車の保安基準に適合させます。
FTECコーポレーションは、国土交通省が所管する認証工場です。
法令を遵守して、安全と安心をお届けします。

02.一般整備
保守 点検 調整
車格、年式、国産・外車を問わず、正規の手法で整備します。
ユーザーが計画通りに自動車を使い切るための、保全を承ります。
偶発的な事故や故障からの、合理的な復旧技術を探求しています。

03.特殊整備
修理 復元 改造
ユーザーの価値観を尊重し、自動車を条件に合わせ込みます。
一般整備における保全と復旧に加え、対策と改善を施します。
ユーザーが自動車に描く、理想の実現を支援しています。


05.ユニットリペア
エンジン トランスミッション サスペンション
再調達ができず代替品が存在しない部品を、単体修理します。
修理方法を探して試し、実装して評価する工程を含みます。
法令を遵守して、完成車の構造変更登録を申請しています。
直近の仕事
| Recent works

カプチーノのフロア補強 1/2
スズキ カプチーノ(1991-1998)です。車体剛性の向上を図るために、フロア全体を補強します。FTECのブログで過去の事例を見つけたオーナーが、自走で入庫させました。基本構造を踏襲し、リヤ周りまで強固にして欲しいとのこと。

スカイラインGT-Rのサスペンション調整
日産スカイラインGT-R(BNR32型)です。サスペンションのセッティング方法を記事にします。現車は、平成6年(1994年)式の V-SpecⅡ。サスペンションは最近の同型他車に比べれば、大人しい仕様です。

ボルボのキースタック修理
ボルボV50(2004-2012)です。
イグニッションキーが抜けない、という症状で入庫しました。ポジションが0と1の中間までしか戻らず、キーを抜くことができません

パオのキャブレター調整
日産パオ(1989-91)です。法定24ヵ月点検で入庫しました。
・冷間始動時のアイドル回転数が高過ぎる
・暖機後のアイドル回転数が低すぎて止まる
という症状を修理します。

O2センサーの交換
BMWの 直列6気筒2.2Lガソリンエンジン、M54B22型です。積算走行距離は56,000km。
スパークプラグの異常摩耗を発見したので、O2センサー(ラムダセンサー)を交換します。
求人情報
| Recruit

自動車整備士
独立業務請負人
正規従業員
国家資格保有者
診断・点検・分解・組立・調整・溶接・旋盤・機械加工等を含む

サービスアシスタント
正規従業員
パート・アルバイト
実務経験者
異職種・異業種からの転入可
診断・点検・分解・組立・調整

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実務経験者
営業・経理・総務・人事・法務・生産管理・顧客管理
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